「場の発明」を通じて欲しい未来をつくる株式会社ツクルバは、2019年12月に「co-ba ebisu」開業を予定しています。「co-ba ebisu」は東急株式会社が企画監修し、日本郵便株式会社が展開する賃貸マンション「JP noie 恵比寿西」の1F・2Fフロアのワークプレイス&レジデンスとなり、10月15日より全プランの募集及び契約を開始しました。



ツクルバ直営の3拠点目となる「co-ba ebisu」は、働き手が自らのイニシアチブで自由に働き方を学べる「働き方解放区」を目指します。「co-ba ebisu」ではコミュニティマネージャーが軸となり、新しい出会いを産むためのハード機能を使いこなし、異なる業種やフェーズの人同士を自然に結びつけるコンテンツやイベントを企画し実践していきます。2Fにはレジデンスを計画しており、リビングや作業デスク作業デスクの機能を持つシェアスペースを設けることで、入居者同士のコミュニケーションも創出させる狙いです。

利用プランはには月額会員、プロジェクトチームでの1日単位利用など、働き方に合わせて柔軟なプランを提供。所属や職種の垣根を超えた未知の出会いから新しい価値を生み出す「場」を作り、「新しい働き方」のムーブメントになることに期待です。