グルメアプリ『KitchHike(キッチハイク』が『マイナビ農業』とコラボレーション!食体験を通して関係人口と呼ばれる地域のファンを創出し、地域活性につなげる新しい「地域ブランディング」の形を提案・提供しています。


株式会社キッチハイクは2017年6月から生産者や地方自治体とコラボレーションした地域食材PRイベントを開催しており、2019年4月現在、25以上の自治体とコラボが実現。「食好きが集まるコミュニティ」を活かし、東京で地域を身近に感じる新しいPRの形を提供しています。

さらに今年5月から農業の総合情報サイト「マイナビ農業」とのコラボレーションがスタート。「マイナビ農業」の地方ネットワークとキッチハイクのプラットホームを活用した全国の自治体のPR企画を行なっています。生産者と地方自治体とコラボレーションした地域食材PRのイベントは当コミュニティと相性が良く、毎回満席でキャンセル待ちが出るほどの人気ぶり。

先日10月10日には自治体関係者向けに、株式会社マイナビ人形町オフィスにて実施事例の紹介や地域PRにおけるオンライン、オフラインそれぞれの強みをわかりやすく解説するイベントも開催されました。食を中心としたコミュニケーションのきっかけで、地域と関係人口の繋がりはますます広がっていきそうですね。